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	<title>文章力向上のための豆知識 | 個人指導の文章レッスン｜早稲田対話式ライティングコーチ®</title>
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	<description>伝わる文章の基本から現役プロライターがオンラインで個人指導</description>
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	<title>文章力向上のための豆知識 | 個人指導の文章レッスン｜早稲田対話式ライティングコーチ®</title>
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	<item>
		<title>文章力の基本の基本～その1～</title>
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		<dc:creator><![CDATA[wwc81881]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 17 Feb 2020 06:40:29 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[文章力向上のための豆知識]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>みんな文章力をあげたい 質問です。 文章力が欲しくない人！ ・・・いませんね。 みんな文章力をあげたい、と思っています。 文章力って何？ 文章力って何でしょう？ 簡単に書くと「わかりやすい文章を書く力」です。 早稲田対話 [&#8230;]</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<h3 class="style3b">みんな文章力をあげたい</h3>
<p>質問です。<br />
文章力が欲しくない人！<br />
・・・いませんね。<br />
みんな文章力をあげたい、と思っています。</p>
<h3 class="style3b">文章力って何？</h3>
<p>文章力って何でしょう？<br />
簡単に書くと「わかりやすい文章を書く力」です。</p>
<p>早稲田対話式ライティング・コーチ®では<br />
「自分の考えを、誤解されずに相手にそのまま理解してもらえる文章を書く力」<br />
と考えています。</p>
<p>つまり、相手にとってわかりやすい文章。<br />
同時に読みやすい文章。<br />
これを書く力が、文章力です。</p>
<p>これからわかりやすく、読みやすい文章を書ける<br />
文章力の基本の基本シリーズを書いていきます。</p>
<h3 class="style3b">コツその1：一つの文章には一つの主語と述語だけにする。</h3>
<p>まず一番大切なのは<br />
一つの文章には、1つの主語と述語だけにすることです。<br />
これで読みやすさ、わかりやすさがぐんとアップします。<br />
書きながら「主語と述語は一つずつ」と心がけましょう。</p>
<h4 class="style4b">添削前</h4>
<p>例文：私は今日渋谷でレッスンでとても寒くて、歩いていたら鳩が道でエサを食べていた。</p>
<p>あれ？<br />
私は・・・・エサを食べていた！？<br />
主語は私。<br />
述語は文章の最後。<br />
エサを食べていた。<br />
変ですね。</p>
<h4 class="style4b">文章の手直しの手順</h4>
<p>この文章を手直ししましょう。</p>
<h5 class="style5a">主役ごとに文章をわける</h5>
<p>まず「私」が主役の文章に注目します。</p>
<p>私は今日渋谷でレッスンでとても寒くて、：<br />
&#8212;ここまでは「私」が主役です。</p>
<h5 class="style5a">文章の内容ごとに分ける</h5>
<p>でも<br />
１、渋谷でレッスン<br />
２、とても寒い<br />
と２つの文章が書かれています。</p>
<p>そこで</p>
<p>１、私は今日は渋谷でレッスンでした。<br />
２、とても寒かったです。<br />
と2つの文章にしましょう。<br />
そうすると、読む人は短い1文ごとに内容がわかり<br />
頭に入ってきやすくなります。</p>
<p>さて次の；<br />
鳩が道でエサを食べていた。<br />
&#8212;この文章は「鳩」が主人公です。<br />
ですから別の文章にしなければいけませんね。</p>
<h4 class="style4b">添削後</h4>
<p>私は今日、渋谷でレッスンでした。<br />
とても寒かったです。<br />
歩いていたら鳩が道でエサを食べていました。</p>
<h4 class="style4b">読みやすい文章は「そのまま頭に入る」</h4>
<p>1行の文章を3つに分けました。<br />
文章の主役ごとに、そして内容ごとに分けました。</p>
<p>読みやすく、意味も分かりやすくなりましたね。</p>
<p>例えて言うと<br />
おいしいフルーツがごちゃごちゃに入れてある籠の中から、<br />
それぞれのフルーツを取り出して分類して<br />
味がはっきりとわかるようにするような感じです。</p>
<p>読みやすい、良い文章は<br />
脳に負担をかけません。<br />
読んだはじから、意味も内容も、そのまま頭に入ります。</p>
<p>だから「読みやすい」いい文章なのです。</p>
<h3 class="style3a">「読みやすい文章」を書ければ文章力があがる！</h3>
<p>読みやすい文章は、コツさえつかめばあなたにも書けます。<br />
読みやすい文章を書けるようになると、<br />
文章力全体があがります。</p>
<p>まずは読みやすい文章をかくために<br />
一つの文には一つの主語と述語だけにするように<br />
気を付けて書いてみてください。</p>
<p>文章に関するお困りごとがあったら、<br />
いつでもお気軽にお問合せくださいね。</p>The post <a href="https://waseda-writingcoach.com/archives/1118">文章力の基本の基本～その1～</a> first appeared on <a href="https://waseda-writingcoach.com">個人指導の文章レッスン｜早稲田対話式ライティングコーチ®</a>.]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>文章力をあげたい方へおススメの本～その5・ビジネスメール用～</title>
		<link>https://waseda-writingcoach.com/archives/1086?utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=%25e3%2582%2582%25e3%2581%25a3%25e3%2581%25a8%25e6%2596%2587%25e7%25ab%25a0%25e5%258a%259b%25e3%2582%2592%25e3%2581%2582%25e3%2581%2592%25e3%2581%259f%25e3%2581%2584%25e6%2596%25b9%25e3%2581%25b8%25e3%2581%258a%25e3%2582%25b9%25e3%2582%25b9%25e3%2583%25a1%25e3%2581%25ae%25e6%259c%25ac%25ef%25bd%259e%25e3%2581%259d%25e3%2581%25ae5</link>
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		<dc:creator><![CDATA[wwc81881]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 14 Feb 2020 00:54:59 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[文章力向上のための豆知識]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://waseda-writingcoach.com/?p=1086</guid>

					<description><![CDATA[<p>ビジネスのコミュニケーションツールとして メールは欠かせません。 いつでも書ける、読める、いざとなれば証拠にもなる。 今後もビジネスメールの 需要は変わらず続くでしょう。 けれどもビジネスメールには怖い落とし穴もあります [&#8230;]</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p>ビジネスのコミュニケーションツールとして<br />
メールは欠かせません。</p>
<p>いつでも書ける、読める、いざとなれば証拠にもなる。<br />
今後もビジネスメールの<br />
需要は変わらず続くでしょう。</p>
<p>けれどもビジネスメールには怖い落とし穴もあります。<br />
忙しい中で書くと、<br />
うっかりと<br />
・敬語を間違え<br />
・誤字脱字<br />
・ダラダラとした内容の列挙<br />
になりがちです。</p>
<p>これではあなたにマイナスのイメージがついてしまいます。<br />
・何を言いたいのかわからない<br />
・要件がはっきりしない<br />
・敬語が間違っていて不愉快<br />
・誤字脱字が多くて読みづらい<br />
・注意力が足りない人<br />
・宛先である自分のことを低く見ているのか？<br />
などなど。</p>
<p>クイックレスポンスも大切ですが、<br />
しっかりとしたメール文章で<br />
より好感度アップを狙いたいですね。</p>
<p>ビジネスメールの文章力UPでおススメの本は<br />
亀谷俊朗『ちょっとしたことで差がつくメールの書き方』<br />
アルファポリス　2020年<br />
<a href="https://www.amazon.co.jp/%E3%81%A1%E3%82%87%E3%81%A3%E3%81%A8%E3%81%97%E3%81%9F%E3%81%93%E3%81%A8%E3%81%A7%E5%B7%AE%E3%81%8C%E3%81%A4%E3%81%8F%E3%83%A1%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%81%AE%E6%9B%B8%E3%81%8D%E6%96%B9-%E4%BA%80%E8%B0%B7-%E6%95%8F%E6%9C%97/dp/4434270478/ref=sr_1_1?__mk_ja_JP=%E3%82%AB%E3%82%BF%E3%82%AB%E3%83%8A&amp;keywords=%E3%81%A1%E3%82%87%E3%81%A3%E3%81%A8%E3%81%97%E3%81%9F%E3%81%93%E3%81%A8%E3%81%A7%E5%B7%AE%E3%81%8C%E3%81%A4%E3%81%8F%E3%83%A1%E3%83%BC%E3%83%AB&amp;qid=1581503542&amp;sr=8-1">Amazon</a><br />
です。</p>
<p>実例がたくさん掲載されているので<br />
即、活用できます。</p>
<p>ビジネスメールを書く人、<br />
これから書く必要が出てくる人に<br />
おススメの本です。</p>The post <a href="https://waseda-writingcoach.com/archives/1086">文章力をあげたい方へおススメの本～その5・ビジネスメール用～</a> first appeared on <a href="https://waseda-writingcoach.com">個人指導の文章レッスン｜早稲田対話式ライティングコーチ®</a>.]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>文章力をあげたい方へおススメの本～その4・語彙力UPのために～</title>
		<link>https://waseda-writingcoach.com/archives/1076?utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=%25e6%2596%2587%25e7%25ab%25a0%25e5%258a%259b%25e3%2582%2592%25e3%2581%2582%25e3%2581%2592%25e3%2582%258b%25ef%25bc%2581%25e3%2581%258a%25e3%2582%25b9%25e3%2582%25b9%25e3%2583%25a1%25e3%2581%25ae%25e6%259c%25ac%25ef%25bd%259e%25e3%2581%259d%25e3%2581%25ae4%25e3%2583%25bb%25e8%25aa%259e%25e5%25bd%2599%25e5%258a%259bup</link>
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		<dc:creator><![CDATA[wwc81881]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 13 Feb 2020 12:06:47 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[文章力向上のための豆知識]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>文章力をあげたい時に 必要な要素の一つは 語彙（ごい）の力です。 語彙とはことばのことですが、 これが豊富にあると たくさんの表現ができるようになります。 似たような内容を表す たくさんのことばのなかで、 自分の伝えたい [&#8230;]</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p>文章力をあげたい時に<br />
必要な要素の一つは<br />
語彙（ごい）の力です。</p>
<p>語彙とはことばのことですが、<br />
これが豊富にあると<br />
たくさんの表現ができるようになります。</p>
<p>似たような内容を表す<br />
たくさんのことばのなかで、<br />
自分の伝えたい考えを<br />
一番的確に表わすことばはどれだろう？</p>
<p>この「ことば選び」は<br />
特に敬意を表したい時にとても大切です。</p>
<p>あれ、このことばでは<br />
こんなイメージを持たれてしまうんだ。</p>
<p>この２つのことばは似ているけれど<br />
こういう違いがあるんだ。</p>
<p>例えば「愛」「愛情」「恋」「情愛」は<br />
それぞれ少しずつニュアンスが違います。</p>
<p>そんなことを確認することができる本が<br />
今日のおススメ。</p>
<p>田／泉原／金<br />
『類義語使い分け辞典<br />
～日本語類似表現のニュアンスの違いを例証する～』<br />
研究社　1998年初版<br />
<a href="https://www.amazon.co.jp/%E9%A1%9E%E7%BE%A9%E8%AA%9E%E4%BD%BF%E3%81%84%E5%88%86%E3%81%91%E8%BE%9E%E5%85%B8%E2%80%95%E6%97%A5%E6%9C%AC%E8%AA%9E%E9%A1%9E%E4%BC%BC%E8%A1%A8%E7%8F%BE%E3%81%AE%E3%83%8B%E3%83%A5%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%82%B9%E3%81%AE%E9%81%95%E3%81%84%E3%82%92%E4%BE%8B%E8%A8%BC%E3%81%99%E3%82%8B-%E7%94%B0-%E5%BF%A0%E9%AD%81/dp/4327461350/ref=sr_1_1?__mk_ja_JP=%E3%82%AB%E3%82%BF%E3%82%AB%E3%83%8A&amp;keywords=%E9%A1%9E%E7%BE%A9%E8%AA%9E%E4%BD%BF%E3%81%84%E5%88%86%E3%81%91%E8%BE%9E%E5%85%B8&amp;qid=1581503144&amp;sr=8-1">Amazon</a></p>
<p>ちょっとお値段が高いのが難点ですが<br />
同じようなことばばかり使っているな、と<br />
感じた時に似た意味を表す別なことばを探すのに便利です。<br />
語彙力が豊富だと、文章力も確実に上がります。<br />
ぜひ活用していただきたい1冊です。</p>The post <a href="https://waseda-writingcoach.com/archives/1076">文章力をあげたい方へおススメの本～その4・語彙力UPのために～</a> first appeared on <a href="https://waseda-writingcoach.com">個人指導の文章レッスン｜早稲田対話式ライティングコーチ®</a>.]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>文章力をあげたい方へおススメの本～その3・接続詞について～</title>
		<link>https://waseda-writingcoach.com/archives/1073?utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=%25e6%2596%2587%25e7%25ab%25a0%25e5%258a%259b%25e3%2582%2592%25e3%2581%2582%25e3%2581%2592%25e3%2582%258b%25ef%25bc%2581%25e3%2581%258a%25e3%2582%25b9%25e3%2582%25b9%25e3%2583%25a1%25e3%2581%25ae%25e6%259c%25ac%25ef%25bd%259e%25e3%2581%259d%25e3%2581%25ae3%25e3%2583%25bb%25e6%258e%25a5%25e7%25b6%259a%25e8%25a9%259e%25e3%2581%25ab</link>
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		<dc:creator><![CDATA[wwc81881]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 12 Feb 2020 11:40:14 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[文章力向上のための豆知識]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>わかりやすい文章を書く際に、とても重要な「要素」があります。 それが「接続詞」です。 接続詞とは「でも」「そこで」「さらに」「だから」など、 文章の最初につけることばです。 人は無意識のうちに接続詞から 次の文章の内容を [&#8230;]</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p>わかりやすい文章を書く際に、とても重要な「要素」があります。<br />
それが「接続詞」です。</p>
<p>接続詞とは「でも」「そこで」「さらに」「だから」など、<br />
文章の最初につけることばです。</p>
<p>人は無意識のうちに接続詞から<br />
次の文章の内容を推測しています。</p>
<p>「でも」と書かれていたら、前の文章とは違う内容が書かれるな。<br />
「そこで」なら、今までの文章から何か展開するな。<br />
「さらに」なら、今までの内容に+αが書かれるな。<br />
「だから」なら前の文章を理由にした何かが書かれているな。</p>
<p>こんな風です。<br />
試しに以下を読んでください。</p>
<p>「犬は動物だ。でも生きている。」<br />
・・・？<br />
ちょっと変ですね。<br />
何か特別な意図があるのかな？と思って<br />
読み手は混乱する可能性が高くなります。</p>
<p>「犬は動物だ。だから生きている。」<br />
この方がしっくりきませんか？</p>
<p>このように接続詞は小さいけれど<br />
大きな力を発揮する働き者です。</p>
<p>そんな接続詞についてわかりやすくまとめた<br />
おススメの本は<br />
吉岡知治『文章が一瞬でロジカルになる接続詞の使い方』<br />
草思社　2017年<br />
<a href="https://www.amazon.co.jp/%E6%96%87%E7%AB%A0%E3%81%8C%E4%B8%80%E7%9E%AC%E3%81%A7%E3%83%AD%E3%82%B8%E3%82%AB%E3%83%AB%E3%81%AB%E3%81%AA%E3%82%8B%E6%8E%A5%E7%B6%9A%E8%A9%9E%E3%81%AE%E4%BD%BF%E3%81%84%E6%96%B9-%E5%90%89%E5%B2%A1-%E5%8F%8B%E6%B2%BB/dp/4794222734/ref=sr_1_1?__mk_ja_JP=%E3%82%AB%E3%82%BF%E3%82%AB%E3%83%8A&amp;crid=2184B7OEL0FZB&amp;keywords=%E6%96%87%E7%AB%A0%E3%81%8C%E4%B8%80%E7%9E%AC%E3%81%A7%E3%83%AD%E3%82%B8%E3%82%AB%E3%83%AB%E3%81%AB%E3%81%AA%E3%82%8B%E6%8E%A5%E7%B6%9A%E8%A9%9E%E3%81%AE%E4%BD%BF%E3%81%84%E6%96%B9&amp;qid=1581503343&amp;sprefix=%E6%96%87%E7%AB%A0%E3%81%8C%E4%B8%80%E7%9E%AC%2Caps%2C253&amp;sr=8-1">Amazon</a><br />
です。</p>
<p>いままでなんとなく感覚で選んでいた接続詞が<br />
どんな力を持っていて、<br />
どんな時に使うと効果的か<br />
たくさんの例文を使って書いています。</p>
<p>私もいつも手元において<br />
「こんな時はどの接続詞がいいかな？」<br />
「この接続詞を使うと、こんな風に受け取られるんだ！」<br />
「あ、これは使ったことが無かったけど、これから使おう」<br />
など、とても参考になります。</p>
<p>論理的にわかりやすい文章を書きたい時、<br />
とても役に立つ本でおススメです。</p>The post <a href="https://waseda-writingcoach.com/archives/1073">文章力をあげたい方へおススメの本～その3・接続詞について～</a> first appeared on <a href="https://waseda-writingcoach.com">個人指導の文章レッスン｜早稲田対話式ライティングコーチ®</a>.]]></content:encoded>
					
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		<item>
		<title>文章力をあげたい方へおススメの本～その2『伝わるシンプル文章術』～</title>
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		<dc:creator><![CDATA[wwc81881]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 11 Feb 2020 00:06:54 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[文章力向上のための豆知識]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>前回はは文章力をあげるために 全般的な知識を得る本をご紹介しました。 今回はビジネス文章で役に立つ本をご紹介します。 飯間浩明『伝わるシンプル文章術』 ディスカヴァートゥエンティワン　2018年3月刊行 Amazon 筆 [&#8230;]</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p>前回はは文章力をあげるために<br />
全般的な知識を得る本をご紹介しました。</p>
<p>今回はビジネス文章で役に立つ本をご紹介します。</p>
<p>飯間浩明『伝わるシンプル文章術』<br />
ディスカヴァートゥエンティワン　2018年3月刊行<br />
<a href="https://www.amazon.co.jp/%E4%BC%9D%E3%82%8F%E3%82%8B%E3%82%B7%E3%83%B3%E3%83%97%E3%83%AB%E6%96%87%E7%AB%A0%E8%A1%93-%E9%A3%AF%E9%96%93-%E6%B5%A9%E6%98%8E/dp/4799322427/ref=sr_1_1?__mk_ja_JP=%E3%82%AB%E3%82%BF%E3%82%AB%E3%83%8A&amp;crid=4NUWVFWH76AH&amp;keywords=%E4%BC%9D%E3%82%8F%E3%82%8B%E3%82%B7%E3%83%B3%E3%83%97%E3%83%AB%E6%96%87%E7%AB%A0%E8%A1%93&amp;qid=1581503067&amp;sprefix=%E4%BC%9D%E3%82%8F%E3%82%8B%E3%82%B7%E3%83%B3%E3%83%97%E3%83%AB%2Caps%2C251&amp;sr=8-1">Amazon</a></p>
<p>筆者は元々国語辞典編纂者であり、<br />
早稲田大学、成城大学で講義していた内容を<br />
改めて本にまとめたものです。</p>
<p>実はこの本は10年以上前からあり、<br />
現在のものは「新装版」です。<br />
それだけ長く愛されて、読み継がれている本、ということですね。</p>
<p>この著者は１つの「型」を提案しています。<br />
「自分の考えたことを文章にして、<br />
読者に間違いなく伝えるためには、どうしたらいいか？」を考え続けた結果、<br />
ある一つの「型」にたどり着きました。</p>
<p>著者はクイズ形式、と呼んでいますが<br />
今はWebライティングで当たり前の<br />
問題・結論・理由という3段階で書くことを勧めています。</p>
<p>10年前以上前に、です。<br />
先見の明がありますね。</p>
<p>そしてそれぞれの要素の書き方、注意点、<br />
反論が出る場合を予想した<br />
文章の構成まで教えてくれています。</p>
<p>ビジネス文書を書く人にはぜひ一度読んで欲しい本です。</p>The post <a href="https://waseda-writingcoach.com/archives/1015">文章力をあげたい方へおススメの本～その2『伝わるシンプル文章術』～</a> first appeared on <a href="https://waseda-writingcoach.com">個人指導の文章レッスン｜早稲田対話式ライティングコーチ®</a>.]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>文章力をあげたい方へおススメの本～その1『もう恥をかかない文章術』～</title>
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		<dc:creator><![CDATA[wwc81881]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 10 Feb 2020 02:54:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[文章力向上のための豆知識]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>文章力をあげたい。 そう思う方におススメは、まず文章力に関する本を読むことです。 今はWebで手軽に情報を得られますが、 やはり本の方が著者や経歴がわかるので しっかりとした内容が書かれている傾向があります。 世の中には [&#8230;]</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p>文章力をあげたい。<br />
そう思う方におススメは、まず文章力に関する本を読むことです。</p>
<p>今はWebで手軽に情報を得られますが、<br />
やはり本の方が著者や経歴がわかるので<br />
しっかりとした内容が書かれている傾向があります。</p>
<p>世の中には「ビジネス文章の書き方」「文章力をあげる方法」「文章についての知識」<br />
など、たくさんの本があります。</p>
<p>それだけ「これさえ読めばいい」「これさえすれば文章力があがる」という<br />
決定打が無くて、みんなが探しているとも言えます。</p>
<p>私はデジタルネイティブではないので、<br />
ライター経歴の初期から情報源は本でした。<br />
読んだ数は50冊以上でしょう。</p>
<p>今回はその中から、比較的近年に出版された本から<br />
おススメをご紹介します。</p>
<p>はじめは<br />
神山典士『もう恥をかかない文章術』<br />
ポプラ社　2018年7月刊行　です。<br />
<a href="https://www.amazon.co.jp/150%E5%86%8A%E5%9F%B7%E7%AD%86%E5%A3%B2%E3%82%8C%E3%81%A3%E5%AD%90%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%81%AE%E3%82%82%E3%81%86%E6%81%A5%E3%82%92%E3%81%8B%E3%81%8B%E3%81%AA%E3%81%84%E6%96%87%E7%AB%A0%E8%A1%93-%E7%A5%9E%E5%B1%B1-%E5%85%B8%E5%A3%AB/dp/4591159396/ref=sr_1_1?__mk_ja_JP=%E3%82%AB%E3%82%BF%E3%82%AB%E3%83%8A&amp;crid=5Y2DMP8OPQNQ&amp;keywords=%E3%82%82%E3%81%86%E6%81%A5%E3%82%92%E3%81%8B%E3%81%8B%E3%81%AA%E3%81%84%E6%96%87%E7%AB%A0%E8%A1%93&amp;qid=1581502876&amp;sprefix=%E3%82%82%E3%81%86%E6%81%A5%E3%82%92%E3%81%8B%E3%81%8B%E3%81%AA%E3%81%84%E6%96%87%E7%AB%A0%E8%A1%93%2Caps%2C252&amp;sr=8-1">Amazon</a></p>
<p>ノンフィクション作家さんがご自分の文章の書き方、<br />
構成の建て方などを細かく教えています。</p>
<p>特に第3章からの<br />
「文章を『読みやすくする』基本的な技術」は<br />
ビジネス文書を作成する際にも<br />
役に立つアイデアがぎっしり詰まっていますので<br />
おススメです。</p>
<p>この本は表紙も刺激的で<br />
「まことに残念ながらその文章力は15歳レベルです」と<br />
文豪　夏目漱石らしき人が呟いています。</p>
<p>15歳レベル、つまり中学校！<br />
自分の文章がそうなっていないかな、と読み返しています。</p>
<p>&nbsp;</p>The post <a href="https://waseda-writingcoach.com/archives/1009">文章力をあげたい方へおススメの本～その1『もう恥をかかない文章術』～</a> first appeared on <a href="https://waseda-writingcoach.com">個人指導の文章レッスン｜早稲田対話式ライティングコーチ®</a>.]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>文章力が無いと感じるのはなぜ？～読書感想文／企画書の基本～</title>
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		<dc:creator><![CDATA[wwc81881]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 09 Feb 2020 02:09:53 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[文章力向上のための豆知識]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>「文章力が無くてすみませんが、○○について質問します」 「うまく書けなくてすみません」 「文章が苦手で困っています」 こんな書きだしの文章が目につきます。 でも文章力が無い、または文章を書くのが苦手なのは あなたのせいで [&#8230;]</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p>「文章力が無くてすみませんが、○○について質問します」<br />
「うまく書けなくてすみません」<br />
「文章が苦手で困っています」</p>
<p>こんな書きだしの文章が目につきます。<br />
でも文章力が無い、または文章を書くのが苦手なのは<br />
あなたのせいではありません。</p>
<p>今の大人のほとんど全員が<br />
「文章とはどのように書くものか」を習っていません。<br />
習っていなければ、できませんよね。</p>
<p>例えば子どもの頃、夏休みの宿題で「読書感想文」を<br />
書いた記憶がある人は多いでしょう。</p>
<p>でも「どうやって読書感想文を書くか」<br />
「どんなふうに書いたらいいのか」<br />
を習った記憶がある人はほとんどいないと思います。</p>
<p>読書感想文は<br />
1. はじめ<br />
なぜその本を選んだのか？／どんな本だと思ったのか？など、<br />
本を読む前の自分の感じたこと、考えたこと。<br />
2. なか<br />
読んでいる間に何を感じたか？／自分だったらどうすると思ったか？など、<br />
本を読んでいる間に考えたり感じたりしたこと。<br />
3. おわり<br />
本を読み終わって何を感じたか？読む前と何が違ったか？自分はその本を読んで変わったか？など<br />
本を読んだ経験が、自分に与えた影響。</p>
<p>と、3段階に分けて書くのが王道です。<br />
特に最後に本を読んだ経験を自分に落とし込んだ結論部分が大切です。</p>
<p>・・・って私も大人になって知りました。</p>
<p>この3段組み合わせは、実はビジネス文書、<br />
特に企画書でも使える方法です。</p>
<p>本来は子ども時代に習っておきたかったことですが、<br />
今からでも大丈夫。挽回のチャンスはいつでもあります。</p>
<p>大人になったからこそ、文章力をあげるためにできることをしましょう。</p>
<p>次回は文章力をあげるためにおススメの本をご紹介します。</p>
<p>&nbsp;</p>The post <a href="https://waseda-writingcoach.com/archives/1001">文章力が無いと感じるのはなぜ？～読書感想文／企画書の基本～</a> first appeared on <a href="https://waseda-writingcoach.com">個人指導の文章レッスン｜早稲田対話式ライティングコーチ®</a>.]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>PPTを使った「変化」の表現方法</title>
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		<dc:creator><![CDATA[wwc81881]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 09 Dec 2019 13:30:20 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[文章力向上のための豆知識]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>PPTは説明資料としてもよく使われます。 描画機能に優れているので、 会議資料としてとても使いやすいものですね。 ところでPPTで昨年と今年の売り上げ高の変化を表すには どうやっていますか？ 一番わかりやすいのはグラフを [&#8230;]</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p>PPTは説明資料としてもよく使われます。<br />
描画機能に優れているので、<br />
会議資料としてとても使いやすいものですね。</p>
<p>ところでPPTで昨年と今年の売り上げ高の変化を表すには<br />
どうやっていますか？<br />
一番わかりやすいのはグラフを使うことです。</p>
<p>けれども数字でグラフ化することができない場合には<br />
どうしていますか？</p>
<p>新しい機能を追加して、入力処理が楽になった。<br />
蓄積したデータを、他の業務でも有効活用できるようになった。<br />
自動的にレポートが出力されるようになった。</p>
<p>こんな場合には、グラフでは表せません。<br />
そんな時には新しい機能を「<span style="color: #ff0000;">NEW!</span>」と赤書きで示すだけで<br />
変化を示すことができます。</p>
<p><span style="background-color: #ffff99;">PPTは視覚資料。</span><br />
<span style="background-color: #ccffcc;">文字数はできるだけ少なくしましょう。</span><br />
<span style="background-color: #ccffcc;">直感的に、一目でわかるようにすることが大切です</span>。</p>
<p>コピーライティングやウェブコンテンツなど<br />
「何とかしたいな」と思っていらっしゃる方は、<br />
ぜひお気軽にZoomを使った受講前無料相談（30分）をご利用ください。</p>
<p>無料相談のお申し込みは下記「お問い合わせ」からご連絡ください。</p>
<p style="text-align: center;"><a class="q_button rounded" href="https://waseda-writingcoach.com/wp/contact/">お問い合わせはこちら</a></p>The post <a href="https://waseda-writingcoach.com/archives/876">PPTを使った「変化」の表現方法</a> first appeared on <a href="https://waseda-writingcoach.com">個人指導の文章レッスン｜早稲田対話式ライティングコーチ®</a>.]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>「思考力」と「表現力」を鍛えるために「対話」の力を使う</title>
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		<dc:creator><![CDATA[wwc81881]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 04 Dec 2019 10:51:46 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[文章力向上のための豆知識]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>昨日、PISAの結果が発表されました。 日本は読解力が前回の8位から15位に落ちました。 数学的リテラシーと科学的リテラシーもともに落ちています。 これが何を意味するのか。 端的に言うと「子どもたちの『深く考える力』と  [&#8230;]</p>
The post <a href="https://waseda-writingcoach.com/archives/865">「思考力」と「表現力」を鍛えるために「対話」の力を使う</a> first appeared on <a href="https://waseda-writingcoach.com">個人指導の文章レッスン｜早稲田対話式ライティングコーチ®</a>.]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>昨日、PISAの結果が発表されました。<br />
日本は読解力が前回の8位から15位に落ちました。<br />
数学的リテラシーと科学的リテラシーもともに落ちています。</p>
<p>これが何を意味するのか。<br />
端的に言うと「子どもたちの『深く考える力』と<br />
『表現力』が落ちている」ということです。</p>
<p>私はこれは子どもたちだけの問題ではないと考えています。<br />
大人も「深く考え」それを「表現する」力が<br />
育っていないのではないでしょうか。</p>
<p>いえ、大人がそうだからこそ、<br />
子どももそうなっているのではないか、と考えます。</p>
<p>では、どうしたらいいのでしょう？<br />
「深く考えろ」と言われても、<br />
自分なりに精一杯考えた結果を<br />
どうやってさらに深めていけばいいのか。<br />
途方にくれますよね。</p>
<p>ではどうしたらいいのでしょう？<br />
それは「相手」から「質問を受ける」ことです。</p>
<p>自分ではわかっていること、<br />
納得していること、<br />
当たり前と思っていること。</p>
<p>それを改めて他人から<br />
「どうして？」と聞かれた時、<br />
初めて人は「えーと、それは・・・」と<br />
深く考え始めるのです。</p>
<p>そして、考えた内容を相手に伝えます。<br />
「んー、ちょっとわからない」<br />
と言われたら、わかるように<br />
どう説明しようか、と考えます。</p>
<p>この繰り返しが、<br />
「深く考える力」と「表現する力」を<br />
高めることに役立つと考えています。</p>
<p>つまり「対話」です。<br />
「なぜ？」<br />
「どうして？」<br />
「なんでそう考えたの？」</p>
<p>これらの質問に回答していく過程で、<br />
思考力と表現力が鍛えられていきます。</p>
<p>これは残念ながら、現在の学校教育では<br />
実現が難しいものです。</p>
<p>そのために<br />
早稲田対話式ライティング・コーチ®Xenoでは<br />
徹底的に個別で「対話」をします。<br />
そこでみなさんの思考力と表現力を引き出します。</p>
<p>文章力をあげたい。<br />
思考力と表現力を磨きたい。<br />
そう真剣にお考えの方は、<br />
ぜひ早稲田対話式ライティング・コーチ®Xenoに<br />
ご相談ください。</p>
<p style="text-align: center;"><a href="https://coubic.com/xeno/873563/express" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><img decoding="async" src="https://d3d490cizl1cnr.cloudfront.net/buttons/reservation_button_02.png" alt="クービック予約システムから予約する" width="200" height="50" /></a></p>
<p style="text-align: center;"><a class="q_button rounded" href="https://waseda-writingcoach.com/wp/contact/">お問い合わせはこちら</a></p>The post <a href="https://waseda-writingcoach.com/archives/865">「思考力」と「表現力」を鍛えるために「対話」の力を使う</a> first appeared on <a href="https://waseda-writingcoach.com">個人指導の文章レッスン｜早稲田対話式ライティングコーチ®</a>.]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>文章表現は、お弁当箱の中身⁇</title>
		<link>https://waseda-writingcoach.com/archives/803?utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=%25e3%2583%2596%25e3%2583%25ad%25e3%2582%25b0%25e3%2582%2584hp%25e3%2581%25af%25e3%2580%2581%25e3%2581%258a%25e5%25bc%2581%25e5%25bd%2593%25e7%25ae%25b1%25e3%2581%25ae%25e4%25b8%25ad%25e2%2581%2587</link>
					<comments>https://waseda-writingcoach.com/archives/803#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[wwc81881]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 13 Nov 2019 12:11:03 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[文章力向上のための豆知識]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>こんにちは。文章力を上げて夢を叶えるライティング・コーチの西山です。 「ブログの投稿も全然していないのに、なぜか先生とリライトしたページだけ PVがどんどん伸びているんです！」 受講生様からの嬉しい報告でした。 うーん、 [&#8230;]</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは。文章力を上げて夢を叶えるライティング・コーチの西山です。</p>
<p>「ブログの投稿も全然していないのに、なぜか先生とリライトしたページだけ<br />
PVがどんどん伸びているんです！」</p>
<p>受講生様からの嬉しい報告でした。<br />
うーん、なんだか羨ましいお話。</p>
<p>もともと、とても専門的な内容を書いているブログでした。<br />
そのためか、一読すると、ちょっとよくわからない文章になっていました。<br />
そのあたりを、シンプルに整理して、読み手にとって理解しやすいように<br />
少しずつリライトをしました。</p>
<p>その結果、新しいブログを投稿しなくても、<br />
リライトしたページで明らかにPVが伸びている、というのです。</p>
<p>それを聞いて連想したのが、お弁当。<br />
箱につまったおかずやごはん＝文章の内容。</p>
<p>でもどんなに美味しくても、適当に詰めただけでは箸が進みません。<br />
見た目じゃない、味で勝負！と言っても、まずは箸をとりたくなるかどうか。</p>
<p>だから綺麗に、美味しそうに詰めたら、<br />
もともと美味しいおかずやごはんですから、<br />
どんどん箸が進んで、完食！</p>
<p>そんなことを連想しました。<br />
そう、素敵なコンテンツを生かすも殺すも書き方次第。<br />
夢を叶える文章の書き方、ご一緒に学んでみませんか？</p>
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